【首相靖国参拝】橋下氏、「中韓への配慮必要無し!英霊に敬意を表するのは当たり前」




【首相靖国参拝】[安倍首相が靖国神社に参拝したことに関して]…日本維新の会の共同代表橋下大阪市長は26日、「日本のために命を落とした英霊に敬意を表するのは当たり前」と語り、安倍首相の参拝を支持した。外交上の影響については「僕は一国の外交の責任を負うトップは外交的配慮をする必要があると考えているが、昨今の中国、特に韓国の振る舞いをみれば、靖国参拝について配慮する必要はない。日本国内の問題だと言い切ればいい」と述べた。 ▽橋下氏は27日、「戦争の評価について、首相がはっきりと自分の考えを述べないから誤解が生まれている。侵略戦争だったとはっきり言ったらいい」と提言した。 橋下氏は「学術的にはどうであれ、戦後秩序の中で日本の侵略戦争と位置付けられてしまっている。日本の国家運営の責任者はその評価を曖昧にしてはいけない」と指摘。「侵略戦争と表明した上で『命を落とした英霊によって今の日本があるので尊崇の念を表す』と言えば、中韓も反論できない」と主張した。(msn)抜粋。

この記事へのコメント

2013年12月30日 16:24
マスコミは世論をチャイナ韓国に配慮させる方向に持って行きたいみたいだけど、
再来年の2015年8月15日にチャイナとロシアが合同で“戦勝70周年セレモニー”をやる事を知っているの?
ここで日本人に靖国参拝をさせない日本メディアはチャイナの手先だろ。

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